J2京都v仙台の印象(後半)

後半は一転、圧倒的にベガルタが押す展開に。開始早々の10分間と終了間際の5分くらい、仙台には何度も得点チャンスがあったけど、放ったシュートがGKにことごとく止められてしまった。サイドの選手が高い位置に張って崩そうとする意図はだいたい分かった。ただ、攻撃でためを作ったり起点になる選手がちょっと見当たらないかも…。
仙台ペースの時に選手が倒れて時間稼ぎするなど、サンガは思った以上にしたたかな面があったね。以上、1-0で京都の試合。
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by akira-takeuchi | 2005-04-10 16:09 | サッカー
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