J2第14節・福岡v仙台の印象(後半)

前半とは一転、後半は互角の展開に。開始早々に福岡の#36が右サイドから持ち込んでいきなりのチャンスを迎えたが、これを外してしまった。その後は一進一退の攻防が続き、ともに1~2度あった決定機を決めきれない。2-0のまま試合は進み、残り2分となったところで福岡ゴール前で混戦となり、仙台の#24(大柴)がゴール。1点差となったが、仙台には同点に追い付く時間が残されていなかった。後半はよかったとして、前半の仙台の戦い方には課題も多いと感じた試合。15:52終了、晴天の博多にて。
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by akira-takeuchi | 2005-05-28 16:29 | サッカー
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