J2第28節・京都v仙台の印象(前半)

開始早々、右CKから仙台が先制。しかし京都もペナルティエリアすぐ外のFKを#10が左足で直接沈めて同点に。1-1のまま前半は終了。京都は相変わらず#9と#10を中心に攻めてくるけど、遅攻でもゆっくり回して#11とか#14がからんでフィニッシュまで持っていく能力はすごいと思う。仙台はバロンがもう少し起点になってくれれば…といったところか。できれば前半に何度かあったセットプレーのチャンスを、もう少し生かしたかった。
ここまでは、比較的おとなしい展開の試合。後半に期待…と言いたいところだが、ゴール裏から見ている私にとって、照明が暗いのとピッチが遠いせいで非常につらいってのが正直な感想。背番号すらろくに見えやしない(笑)
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by akira-takeuchi | 2005-08-27 20:00 | サッカー
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